東京港区なのに、スタッフ30人・ユニット14台
こどものスクール型予防なんて他にある!?









メディカルトリートメントモデル+小児スクール型口腔機能管理
ホスピタリティTC+患者の主体性をエンパワー
全員経営+プロジェクト運営+1on1コーチング
医療安全+MBTI診断+7つの習慣
・愛をもって 患者さん 自分のため そして家族のために
・陽転思考を重んじ 次のチャレンジの糧に
・学びと挑戦を楽しみ 人としての拡張を大事に
・わたし(I)もあなた(You)も大切にできる We視点
・安心(ケア)と勇気づけ(エンパワー)を調和させる
・仕組みの精度と人の精度が重なったとき感動は生まれる
・相手の靴を履いて理解に努め伴走します
・誠実な医療を持続できるカタチで提供します
・患者さんにもスタッフにも優しい厳しさで接します
・判断に迷ったら「家族だったらどうする?」
・家族にできる医療
・家族に紹介できる職場
標準化 8割 × コミュニティ運用 2割
安心して働ける土台を仕組みで作り、その上に、人としてのつながりを育てる。
この2つのバランスを、私たちは大切にしています。
マズローの安全・生理的欲求を満たす土台。
仕組みで、安心して働ける環境を作ります。
所属・承認・自己実現を育てる関わり。
人として、仲間として、繋がりを深めます。
両輪のバランスから生まれる
Well-beingなチームと、プロの医療。
「アットホームな職場」だけでは、人は長く働けません。
標準化された安心の土台があるからこそ、本音のつながりが育ちます。
WDCは、この両輪で、プロフェッショナルで温かいチームを作っています。
私は、コロナで売上が半分になった時に、「このまま倒産するかもしれない。どうせ倒産するなら本当にやりたい医療をやろう」と覚悟を決めて「家族にできる予防医療」を実践しています。
経営者の自分自身も、スタッフもWell-beingな状態でいることでしか、「家族にできる予防医療」は持続可能にはなりません。
そして、このようなキレイゴトは、簡単ではないし、とても厳しく勇気の試される選択です。
しかし、このようなキレイゴトを、何かのご縁でビジョンを共有できるチームメンバーがいるから、諦めないで、誇り高き医療人として毎日を充実して生きれているのだと思います。
将来、自分の子供に誇りを持って伝えられる。将来そんな職場で働きたいと子供に言ってもらえる。そういう職場を共に創りませんか?
誰かをしあわせにすることで
自分もしあわせにしたい人を
ここで待っている。
医療法人社団SDC 理事長
Well-Being Dental Clinic 院長
園延 昌志